腕だけで振ってしまう
体幹や下半身の力が、インパクトまでつながっていないかもしれません。
腕の振りだけが原因とは限りません。素振りや実打の動画をコーチが目で確認し、 今のあなたが最初に直すべきポイントを1つに絞ってお伝えします。
登録無料 | 動画約10秒 | AIではなくコーチが目視
最初に直すポイント
腕を速く振る前に、体の向きと打点への入り方を整えると、力がシャトルへ伝わりやすくなります。
スマッシュの悩みは、目に見える部分と本当の原因が違うことがあります。 だからこそ、最初に必要なのは練習量を増やすことではなく、直す順番を知ることです。
体幹や下半身の力が、インパクトまでつながっていないかもしれません。
スイングより前の準備や、シャトルへの入り方に原因がある可能性があります。
力を入れる場所とタイミングがずれ、ラケットの加速を止めていることがあります。
フォームを良くしようとして、腕の振り、打点、体重移動、グリップを全部同時に意識すると、 かえって動きはぎこちなくなります。大切なのは、今のフォームに最も大きな影響を与えている 「最初の原因」を見つけることです。
面倒な入力やアプリのインストールは不要。いつものLINEで完結します。
登録後に届く案内から、撮影方法を確認します。
素振り、または実際に打っているスマッシュを送信します。
AI任せにせず、動きのつながりを一人ずつ確認します。
情報を詰め込まず、最初に直すべき原因を1つお伝えします。
どちらか1本だけでも診断できます。両方あると、体の開きや打点をより立体的に確認できます。
無料診断でお伝えするのは、一般論のチェックリストではありません。 あなたの動画を見たうえで、今いちばん優先して取り組むポイントを1つに絞ります。
バドミントンコーチの横田哲也です。
私自身、高校から競技を始め、地区大会敗退。大学時代も関東リーグ6部で優勝できず、 「クリアが飛ばない」「スマッシュが遅い」「頑張るほど疲れる」という悩みに長く苦しみました。 感覚的なアドバイスを、コート上で再現できなかった選手の一人です。
東京外国語大学卒業後、外資系コンサルティングファームで培った課題解決の手法を使い、 動作を物理法則と論理で分解。感覚に頼らない、再現性のある理論として言語化してきました。
その理論を自ら実践し、競技開始から20年をかけて全国大会出場を達成。 現在はオンラインと対面で、一人ひとりの悩みを整理し、直すべき順番をお伝えしています。
初心者の方も、試合経験が長い方も対象です。まずは普段どおりのスマッシュを見せてください。
はい。10〜15秒程度の動画を対象に、最初に直すべきポイントを1つ無料でお伝えします。
どちらか1本でも診断できます。横と正面の両方があると、体の向き・打点・左右のバランスをより詳しく確認できます。
もちろんです。競技歴に関係なく、現在の動きに合わせて分かりやすくお伝えします。
可能です。実際に打っている動画もあれば、打点やタイミングを含めて、より具体的に確認できます。
いいえ。指導経験のあるコーチが、一人ずつ動画を目視して診断します。